国語の力と読解力と家庭生活の関係

先日、国語力や読解力についての記事を書きましたが、これらはご家庭での生活の中にあって、別に本をたくさん読まなくても、国語力や読解力がちゃんと身に付いている子もいるんだと思います。






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国語力や読解力を身に付けるためにはどうすればよいか、という方法は多くの生徒たちを指導した経験から得た答えが私の中にあります。

本を読むことも大切ですが、まず、その前に、親と子が築き上げた家庭生活の中に、大事なものがあると思っています。親と子の結びつきは国語の力に大きく影響します。

それは、家庭生活の中で、親が子にしっかり伝えられているかどうか?が大事なものの一つである、ということ。

親が周りに流されて自分の考えを持たなかったり、子供を甘やかしてばかりいたら、ちゃんとした躾もできていませんし、同時に国語力や読解力だってつかないと私は考えます。

このブログで何度も言っていますが、公立中高一貫校に合格するためには読解力が必須です。

その読解力が、今までの生活の中で自然に付いているものであれば、それが間違いなく最大の武器になります。

また、本当は国語力や読解力を持っている子なのに、その力がまた表に出ていない子がいたら、非常にもったいないことです。

(参考記事)
http://hgjuku.blog.jp/archives/9111347.html

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