rose-600598_1920 (1)

学校の先生というのは『人間』だから生徒を『人間的に』評価するものだ。

もちろん成績などは数値で評価するが、コンピューターではないから数値だけでは判断しない部分もある。

決して口に出して言うことはないが、当然、先生によっては好き嫌いも偏見もあるだろう。

それは『人として』を見ている部分が大きいからだ。

それが『教師の評価』である。

中学生に関するの記事はこちらより



☆2021年度平塚中等対策コース(新4年生・5年生・6年生対象)
只今、平塚中等対策コース受講生受付中!【先着10名様限定】
【平塚中等対策コース】の詳細・お申込みはこちらのページよりどうぞ


堀口塾では新規生を受付中です。
お申し込みはこちらよりお早めにどうぞ! 2週間無料体験

中学生の場合、定期テストで「ズルをする子」と「ズルをしない子」=「正々堂々取り組む子」の2つに分かれることは、以前から何度もこのブログで話してきた通りである。

もちろん今の世の中、

「ズルをする子」(ズル勉する子)のほうが圧倒的に多く、

中学生の定期テスト勉強の環境がすでに“崩壊”していることもお話ししてきた。

※ズルに関しては他の記事を参照


堀口塾の中学生コースは定期テストの過去問は一切使わない
http://hgjuku.blog.jp/archives/36316448.html


そのような「ズルをする子」たちを学校教師はわかっているし、どのように思うのか?というと、やはり「良くは思わない」のだそうだ。

だからといってその子の全てを否定するわけではないが、それが『大事な所』に響いてくる。

その

『大事な所』

とはどこか?

というと

「内申点」



「高校受験」

の時だろう。

親が子に高い内申点を取らせたくて「ズル」を“黙認”していたりするのに、結果的に内申点に不利な形で働いているのは何と皮肉な事だろう。

「正々堂々取り組む子」というのは教師たちはわかっており、真面目に取り組んできた子は中3の最後の内申点などで「ご褒美」をいただけたりするし、特別な私立併願校をいただけたりする。また、受験で「特別に気にかけていてくれる」こともある。

堀口塾に中3まで『くだらない誘惑』に負けず最後まで辞めないで卒塾する生徒たちにはそういうケースが多く存在する。


定期テストに正々堂々と取り組み100点満点!
http://hgjuku.blog.jp/archives/35669243.html


正々堂々!やる気満々の中学生たち
http://hgjuku.blog.jp/archives/36099740.html

これより先はプライベートモードに設定されています。閲覧するには許可ユーザーでログインが必要です。



☆堀口塾の近況は
平塚の個別指導塾堀口塾のFacebookページ
よりどうぞ

次年度受講生先着10名様受付中!
☆2021年度平塚中等対策コース(現小学5年生・4年生・3年生)只今募集中です。
【平塚中等対策コース】の詳細・お申込みはこちらのページよりどうぞ


☆新規生徒受付中!10名様限定
お申込み・お問い合わせは堀口塾のホームページより→http://www.horiguchijuku.com/

ブログランキング
クリックのご協力をお願いいたします!!
  ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 受験ブログ 公立中高一貫校受験へ
にほんブログ村

にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 平塚情報へ
にほんブログ村

にほんブログ村 受験ブログ 個別指導塾へ
にほんブログ村


※ブログの内容やパスワードに関しまして、お電話やメール、面談でのご質問、お問合せは受け付けておりません。ご了承下さい。