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以前から、国語や作文についての記事へのアクセスが多いのですが、やはり、お子さんには、文章を書くということを得意になって欲しい、という親御さんが多いのではないかと思います。


国語の勉強は楽しくなければ続かない
http://hgjuku.blog.jp/archives/37838438.html

子供たちが作文を書く意味は一体何なのか?
http://hgjuku.blog.jp/archives/35601342.html


作文は文法よりも「体験」が大切
http://hgjuku.blog.jp/archives/37838350.html

なぜ小学生たちは作文を書くのが好きではないのか?
http://hgjuku.blog.jp/archives/37838441.html

読む人がいて初めて生きた文章が書ける
http://hgjuku.blog.jp/archives/37838439.html

文章というのは自分の中にあるものを表現することです。そして、相手に伝えること。

文章を何故書くのか?書いた文章は周りにどのような影響を与えるか?

ということをわかっていない子がとても多い。

国語を指導する者はまずそこから教えるべきだろうが、指導者がそう思わなければ、また自分の文章が周りに影響を与えるという経験がなければ、指導することはできないでしょう。

受験だからといってやたらと添削するべきものでもなく、まずは伸び伸びと書くことからスタートすることが大切。

堀口塾ではそういう指導をしている。

また、今は文章ですが、そのうちこれが動画になるのでしょうね。だから、子供たちは動画編集くらいはできるようになっていたほうがよいかと思います。