narcissus-7833840_1280

生徒たちとYouTubeの話になり、YouTubeを一緒に撮ってみたい、ということで、お昼休みと放課後にオープニングを一緒に撮りました。

もちろん、お顔が見えてしまうので、採用するかどうかは別として、です。

体験としてとても大事だなぁ、と思い一緒に行いました。

生徒たちはいつもYouTubeを観る側で「こちら側」です。

それに対しくYouTubeの動画作成者は「向こう側」です。




「こちら側」が「向こう側」になることはとても大事なこと。

なんてったって、景色が違いますからね。そこから得られるものは計り知れないものがあります。

例えば、下にいる人が山頂を見るのと、山頂から下を見るのとは全く違いますよね。

実際、撮影はどんな感じなのか?というのはやってみなければわからないわけですよ。

それがわかるわけです。

「こちら側」が「向こう側」になるなんて、すごい体験だと思うんですね。

で、生徒たちはどうだったか?

というと、すごく楽しそうでしたよ。

「あぁ楽しかった!」

と言ってましたので、一緒に体験できてよかったなと思いました。

堀口塾でなければできない体験でした。(笑)

その様子はインスタにアップしてありますのでよろしければ見に来てくださいね。もちろんお顔は秘密です。

実はこういう新たな体験が公立中高一貫校受検にとても大切なわけです。

どこが大切なのか?

ここで説明すると長くなるので割愛しますが、合格を掴んだお子さんの親御さんにはわかっていただけると思います。

勉強することはとても大切です。一番基本です。

しかし、それだけでは合格はしません。

そこに公立中高一貫校受検と他の中学受験との違いがあります。

がっちり頑張っていきましょう!

【参考】沖に立つ白波を確かめるには自分でそこに
行くしかない
http://hgjuku.blog.jp/archives/22414666.html

これより先はプライベートモードに設定されています。閲覧するには許可ユーザーでログインが必要です。